No.261

ルミネ秀百々の妄想をします。

最初ル峰くんのこと機械的でクソつまらない奴だと思っていたアサ人くんがある日嵌められて死にかけてたところを助けられて、ル峰くんの部屋で目を覚ますんだけど想像通り簡素でやっぱりつまんないなーって思いながらル峰くんの気配がないから部屋を見て回ってたら本棚に伏せられた写真立てを見つけてなんとなしに見てみたら知らない顔の男(親友)と一緒に写ってる写真で、そのル峰くんの顔が自分の知ってる顔とは全然違うことに何故か衝撃を受けている自分に戸惑ってたらル峰くんが戻ってくる気配を感じてすぐにベッドに戻って何も知らないように少しの会話をして部屋を出ていくんだけど、それからなんとなくル峰くんのことが気になってしまうアサ人くん。あの写真みたいな表情を自分にも見せてくれないかなって思ってしまう自分に振り回されてル峰くんに対して若干挙動不審になってしまう秀←百々から始まるルミネ秀百々~~~~~~~。【畳む】

上手く纏まらなかった~~~~。


注意事項一切の自重をしていない。
R-18の話もします。
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